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仕事|製造・板金

レーザー・曲げ・溶接を覚える金属加工の工場

金属のレーザー加工、曲げ加工、溶接、製缶を行う工場の正社員求人です。月給18万円から。残業が少なく、年間休日は124日。図面が読めるようになります。

N人材紹介部2026年10月27日
レーザーで金属を切る加工機

写真:Henrysz(CC BY 4.0) 元の写真

求人の情報 JOBID 11521

職種工場内作業(レーザー・曲げ・溶接・製缶)
業種金属加工(板金)
給与月給180,000円〜
雇用形態正社員(試用期間のあとも有期契約の期間あり)
勤務時間8:00〜17:00
休日土日祝、GW・夏季・年末年始(年間休日124日)
残業月平均1〜2時間(忙しい月は10時間ほど)
待遇社会保険・労災保険・雇用保険・皆勤手当・住宅手当(27,000円前後)・賞与 年2回(6月・12月)・社員旅行・退職金(勤続3年以上)
住まい住宅手当:27,000円前後(詳しくは面接で確認)

求人番号(11521):11521

金属を切って、曲げて、溶接する工場の求人です。この記事では、仕事の内容、身につく技術、給料と休み、住まいの情報が分かります。

仕事の内容

工場の中で、金属を加工する仕事です。主な作業は次のとおりです。

  • レーザー加工(レーザーで金属の板を切る)
  • 曲げ加工
  • 溶接、製缶(金属の板で箱や筒をつくる)
  • ほかの付随する作業

使う機械は、レーザー機や曲げ機などです。

働きながら、溶接などの加工技術を身につけられます。図面が読めるようになるのも、この仕事の良いところです。技術があると、転職や昇給のときに役立ちます。

工場なので、夏は暑く、冬は寒いです。

最初は簡単な作業から始めて、少しずつ難しい加工を任されるようになります。レーザー加工は、材料を機械にセットして、データを選ぶ作業が中心です。曲げ加工は角度の確認が大切で、溶接は火花が出るので、保護具をつけて安全に作業します。

給料と休み

  • 給料:月給180,000円から
  • 年収の目安:約290万円
  • 賞与:年2回(6月・12月)
  • 残業:月に1〜2時間ほど。忙しい月は10時間くらいです。残業手当は全額支払われます
  • 手当:皆勤手当(10,000円、遅刻・欠勤なし)、住宅手当(27,000円前後。詳しくは面接で聞く)
  • 休み:土日祝。GW・夏季・年末年始(2026年度)も休みです。会社のカレンダーで決まります。年間休日は124日です
  • 保険:労災保険・雇用保険・社会保険・厚生年金
  • そのほか:年に1回の社員旅行、退職金制度(勤続3年以上)

通勤手当について、求人票には「自転車の場合はなし」とあります。

この会社には寮がありません。ただし、部屋探しをサポートしてくれます。

こんな人に向いています

  • 溶接や板金の技術を身につけたい人
  • 図面を読めるようになりたい人
  • 残業が少なく、休みの多い職場で働きたい人
  • 住まいのサポートがほしい人

応募の方法

この求人に応募したい時は sweeeeep の相談窓口で求人番号(11521)を伝えてください。勤務地は、求人票に書かれていません。場所と通勤の方法、住まいの探し方は、相談窓口で確認してください。

まとめ

金属加工の工場の仕事は、技術と図面の読み方が身につきます。月給は18万円からで、年間休日は124日と多めです。働く場所を確認して応募しましょう。

困ったときは sweeeeep の相談窓口へ(多言語で無料相談)