足場を組み立てる とび工(若手が活躍)
住宅やマンション、工場の足場を組み立て、解体する正社員の求人です。月給22万円から、年収の目安は350万円から。残業はほとんどなく、資格取得を応援する会社です。
写真:御玉素猫(CC BY-SA 3.0) 元の写真
求人の情報 JOBID 11486
| 職種 | とび工(足場の組立・解体) |
|---|---|
| 業種 | 建設(足場工事) |
| 給与 | 月給220,000円〜 |
| 雇用形態 | 正社員(試用期間のあとも有期契約の期間あり) |
| 勤務時間 | 8:00〜17:00 |
| 休日 | 日曜、第1・第3土曜(年間休日86日) |
| 残業 | 月平均5時間 |
| 待遇 | 社会保険・労災保険・雇用保険・皆勤手当(15,000円)・積込手当(15,000円)・祝日手当(1回1,000円)・通勤手当(上限10,000円)・賞与 年2回(7月・12月)・社員旅行・退職金(勤続3年以上) |
求人番号(11486):11486
建設現場で、足場を組み立てる会社の求人です。この記事では、仕事の内容、1日の流れ、給料と手当、大変な点が分かります。若い職人が多い会社です。
仕事の内容
住宅、マンション、工場などの、足場の組立と解体をする仕事です。この会社は、単管足場(金属のパイプで組む足場)の工事をしています。
職人は、ほとんどが20代と30代の若い世代です。創業13年と若い会社ですが、業績は右肩上がりで、安定しています。資格を取ることを積極的に応援していて、仕事のスキルアップと一緒に、給料にも反映されます。
大変な点も知っておいてください。
- 足場の資材は重く、体力が必要です。
- 仕事に慣れると、高いところでの作業もあります。慣れるまでに時間がかかることもあります。
- 高いところが苦手な人には向きません。
- 猛暑の日は、熱中症の対策が大切です。会社の冷蔵庫に飲み物があり、現場に持っていけます。
使う道具は、インパクトドライバーなどです。
1日の流れ
朝、会社に集合してから、みんなで乗り合って、トラックで現場に向かいます。現場で足場を組み立てるか、解体します。作業が終わったら会社に戻り、資材を積み込んで、次の日の準備をします。定時は8時から17時です。
給料と休み
- 給料:月給220,000円から
- 年収の目安:350万円から
- 賞与:年2回(7月・12月)。会社の業績、個人の成績、勤続年数で変わります。1年目は少ないです
- 残業:月平均5時間。現場の時間が決まっているため、基本的に残業はありません
- 手当:皆勤手当(15,000円)、積込手当(15,000円)、祝日手当(1回1,000円)、通勤手当(上限10,000円)
- 休み:日曜と、第1・第3土曜。年間休日は86日です
- 保険:労災保険・雇用保険・社会保険・厚生年金
- そのほか:年に1回の社員旅行、退職金制度(勤続3年以上)
年間休日が86日と、ほかの求人より少なめです。その分、手当が多くついています。
こんな人に向いています
- 体力に自信がある人
- 高いところの作業が大丈夫な人
- 若い職人のチームで、働きたい人
- 資格を取って、給料を上げたい人
応募の方法
この求人に応募したい時は sweeeeep の相談窓口で求人番号(11486)を伝えてください。勤務地は、求人票に書かれていません。場所と通勤の方法は、相談窓口で確認してください。高所の作業があるので、不安なことは先に相談しておくと安心です。
まとめ
足場の仕事は、体力が必要ですが、手当が多く、資格で給料も上がります。月給は22万円からです。高所が大丈夫かどうかを、よく考えて応募しましょう。
困ったときは sweeeeep の相談窓口へ(多言語で無料相談)