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仕事|建設

足場を組み立てる とび工(若手が活躍)

住宅やマンション、工場の足場を組み立て、解体する正社員の求人です。月給22万円から、年収の目安は350万円から。残業はほとんどなく、資格取得を応援する会社です。

N人材紹介部2026年10月27日
建設現場の足場

写真:御玉素猫(CC BY-SA 3.0) 元の写真

求人の情報 JOBID 11486

職種とび工(足場の組立・解体)
業種建設(足場工事)
給与月給220,000円〜
雇用形態正社員(試用期間のあとも有期契約の期間あり)
勤務時間8:00〜17:00
休日日曜、第1・第3土曜(年間休日86日)
残業月平均5時間
待遇社会保険・労災保険・雇用保険・皆勤手当(15,000円)・積込手当(15,000円)・祝日手当(1回1,000円)・通勤手当(上限10,000円)・賞与 年2回(7月・12月)・社員旅行・退職金(勤続3年以上)

求人番号(11486):11486

建設現場で、足場を組み立てる会社の求人です。この記事では、仕事の内容、1日の流れ、給料と手当、大変な点が分かります。若い職人が多い会社です。

仕事の内容

住宅、マンション、工場などの、足場の組立と解体をする仕事です。この会社は、単管足場(金属のパイプで組む足場)の工事をしています。

職人は、ほとんどが20代と30代の若い世代です。創業13年と若い会社ですが、業績は右肩上がりで、安定しています。資格を取ることを積極的に応援していて、仕事のスキルアップと一緒に、給料にも反映されます。

大変な点も知っておいてください。

  • 足場の資材は重く、体力が必要です。
  • 仕事に慣れると、高いところでの作業もあります。慣れるまでに時間がかかることもあります。
  • 高いところが苦手な人には向きません。
  • 猛暑の日は、熱中症の対策が大切です。会社の冷蔵庫に飲み物があり、現場に持っていけます。

使う道具は、インパクトドライバーなどです。

1日の流れ

朝、会社に集合してから、みんなで乗り合って、トラックで現場に向かいます。現場で足場を組み立てるか、解体します。作業が終わったら会社に戻り、資材を積み込んで、次の日の準備をします。定時は8時から17時です。

給料と休み

  • 給料:月給220,000円から
  • 年収の目安:350万円から
  • 賞与:年2回(7月・12月)。会社の業績、個人の成績、勤続年数で変わります。1年目は少ないです
  • 残業:月平均5時間。現場の時間が決まっているため、基本的に残業はありません
  • 手当:皆勤手当(15,000円)、積込手当(15,000円)、祝日手当(1回1,000円)、通勤手当(上限10,000円)
  • 休み:日曜と、第1・第3土曜。年間休日は86日です
  • 保険:労災保険・雇用保険・社会保険・厚生年金
  • そのほか:年に1回の社員旅行、退職金制度(勤続3年以上)

年間休日が86日と、ほかの求人より少なめです。その分、手当が多くついています。

こんな人に向いています

  • 体力に自信がある人
  • 高いところの作業が大丈夫な人
  • 若い職人のチームで、働きたい人
  • 資格を取って、給料を上げたい人

応募の方法

この求人に応募したい時は sweeeeep の相談窓口で求人番号(11486)を伝えてください。勤務地は、求人票に書かれていません。場所と通勤の方法は、相談窓口で確認してください。高所の作業があるので、不安なことは先に相談しておくと安心です。

まとめ

足場の仕事は、体力が必要ですが、手当が多く、資格で給料も上がります。月給は22万円からです。高所が大丈夫かどうかを、よく考えて応募しましょう。

困ったときは sweeeeep の相談窓口へ(多言語で無料相談)